IMEのプロパティ

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サイドビジネスとして、テープ起こしの仕事をしていますが、日本語変換ソフトが使いにくいと仕事になりません。


この仕事をし始めたころは、WindowsXPに付いていた、IMEをそのまま使っていたのですが、今はATOK1本に絞っています。

Windowsになる前、MS-DOSの時代には、いろいろな種類の日本語変換ソフトがありました。
それでも、WindowsのIMEのプロパティ(環境設定)のスタイル選択の欄にはWXG、VJE、OAKなどの一時期、人気を博したいくつかのFEPの名前が並んでいます。これを見るだけでも何か郷愁を感じます。当時のDOSパソコンにいくつもFEPをインストールしていたものでした。

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このページは、birdが2009年11月 1日 22:20に書いたブログ記事です。

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